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MC
2007年02月25日 (日) | 編集 |

24日初回のMCレポです

発言した人、言い回し、順番などが違っているかもしれません
間違いに気づかれた方がいらっしゃいましたら、ご指摘いただけるとありがたいです。



ヒナの 「それではみなさん、座ってください」 の一言からMCスタート


~大阪で一番電波が入らない場所!?~

横山 「いやぁ~、ドームですよ」

口々に 「ほんまやね」 「すごいね」 と改めて会場を見渡すメンバー。 会場拍手。

横山 「俺ら昔キンキさんとかのバックでドーム行った時、帰りの電車とかでたくさんの人がキンキさんのグッズを持ってるわけですよ。もうめっちゃうらやましかったもん。俺も絶対いつかやったる!って思った」
村上 「夢叶ったね」

会場 「「「おめでと~!!」」」 と拍手。

横山 「ほんまにありがとうございます」

他のメンバーも口々に「ありがとうございます」 とお辞儀。

横山 「4万人やもんな~」
村上 「4万人がここにおるわけですから」
錦戸 「多分大阪で一番人集まってるんやないですか?」

この亮チャンの一言になぜかメンバー、会場 「おぉー!!」 と興奮。笑

横山 「やって、俺さっき楽屋で電話しようと思ったけど全然電波入らへんねん」
村上 「密集してるからね」
横山 「そう!ビックリした」




~∞レンジャーはやっぱり大ウケ!?~

と、ここでヨコがいきなり 「やっぱ∞レンジャー大ウケやな♪」 と言い出し∞レンジャーの話題へ。
ヒナが 「自分で言うなや」 とツッこむ中 「でもめっちゃウケてたやん」 とノリノリの横山クン。笑

横山 「やって∞レンジャーとかもう何回もやったやん。∞レンジャーはね、ほんま何回もやったんですよ、リハとかでもね。そんで何回も見てるからスタッフさんも全っ然笑ってくれへん。やから俺、これ本番ちゃんとウケんのかなぁ~ってめっちゃ心配やってん。でも良かったぁ。ちゃんとウケて」

嬉しそうな横山クンを尻目に若干ヒマそうなメンバー。笑




~メンバー愛にドキドキ!?~

その後もウケたウケた♪と嬉しそうな横山クンが突然 「あっ私事で申し訳ないんですが、1個話していいですか?」と。
なんでもこないだ風邪をひいて初めてほんじゃに!の収録を休んだとのこと。

横山 「そんでな、僕は仮病と思われるのがイヤやから、ほんまにしんどかったから。みんなに‘しんどいアピール’をせなあかんと思ったんですよ。それで、その日が朝6時発の新幹線やったから5時半にみんなにメールしたんです」
村上 「きたわ~。あのめっちゃうっといメール」
横山 「 『横山裕、不覚ながら風邪をひいてしまい、今日のほんじゃに!を休まさせていただきます。皆さんには多大なご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします』 っていうかしこまったメールをね」
村上 「そうそう」
横山 「下手に出てね」
村上 「当たり前やんけ!」
横山 「迷惑かけてるし、ここは上からやったらあかんなぁと思って」
錦戸 「それは人間としてあかんやろ」
横山 「それで寝なあかんねんけど、みんなの返しが気になるから全っ然寝られへんねん」
村上 「ちゃんと寝とけや」
横山 「そしたらね、最初に返してくれたのは、なんとヒナちゃんなんですよ」

会場 「「「フゥ~~♪」」」 とおかしなノリ。笑

「いやいや、どーもどーも」 とお辞儀をするヒナ。

横山 「ほんますぐ返してくれて・・・あっ、ちゃう!最初大倉や!」
村上 「ちゃうんかい!なんか俺がサブいみたいやんけ!」
横山 「(笑) 大倉でした。ほんでまた大倉のメールがめっちゃ優しいねん。 『全然大丈夫やで。気にしなくていいからしっかり休んでね。ドラマもがんばってね。今日は横山君の分まで俺ら頑張るから』 って」

たっちょんの愛溢れるメールにまたまた会場 「「「フゥ~~♪♪」」」 笑

横山 「めっちゃ優しいでしょー。俺、うわっ優しっ!って思ったもん。んで、次がヒナちゃんなんですよ。 『大丈夫か!?風邪大丈夫か!?』
大倉 「めっちゃ聞いてるやん。笑」
村上 「お前ようそんな覚えてるなぁ~」
横山 「 『全然気にせんでええからゆっくり休みや』

またまた会場 「「「フゥ~~♪♪」」」

横山 「お前普段そんな言わへんくせにメールやったら言えんねんな」
大倉 「恥ずかしいねや。照れ屋さんやねん」

会場のフゥ~♪の煽りもあり、照れてその場にしゃがみこむヒナちゃん。

横山 「(ヒナ放ったまま 笑) んで、次がマルちゃんかな? 『風邪大丈夫ですか?気にしないでゆっくり休んでください。今日は僕らが頑張りますから』 って。これまた優しいでしょ?」

常に会場 「「「フゥ~~♪♪」」」 笑

横山 「そんで次にヤスのが来て。ヤスのメールは絵文字がいっっぱいなんですよ!」
村上 「連載でも分かるようにね」
横山 「でも俺初めて絵文字が嬉しかった~。ファンの子の気持ち分かったもん。あれは嬉しいね。なんか普段ペンギンの絵文字がこうやねんけど・・・」

と、ペンギンの絵文字のモノマネをしだす横山クン。

横山 「普段のがこうやとしたら(真顔) ヤスからのはこうやねん(笑顔)」
村上 「それお前のさじ加減やないか!」
安田 「幻覚やん」
大倉 「しんどすぎて幻覚見えたんや」
村上 「ていうかお前結構余裕あるやん!寝とけや!」

ツッこまれながらも嬉しそうに高笑いのヨコ。笑

横山 「なんかな、嬉しくて、いやもう自分南極帰りって」
村上 「寒いとこにね」
横山 「もう風邪ひいてる俺がペンギンに気ぃ遣ってしまいそうになるくらいで」

と、なんだかよくわからない喜び方。笑
でもこの話をしてる時のヨコはほんまに楽しそうでした

横山 「ほんで、俺すばるにはメールしてなかったんですよ。俺すばるのアドレス知らんから」

会場 「「「えええぇぇぇ!!!???」」」

横山 「いや、これ言うてええんかな?すばるのアドレスって最初のままやねん」
村上 「番号のままやねんね」
横山 「そう!やから俺送らんくて。まぁみんなから聞いてわかるかな?と思って。ほしたら!俺送ってないのに、送ってないのにやで!すばるからメールが着て、 『風邪大丈夫か?無理せんとゆっくりしときや』 って」

会場 「「「フゥ~~~♪♪」」」 (今日1番のフゥ~♪笑)

横山 「ね~、もうみんな優しいでしょ?みんなから返ってきて~」

と言いながら亮チャンの方を見つめるヨコ。笑
会場も 「あれー?亮ちゃーん??」

横山 「なんか誰か足りんなーと思って、ずっと待ってたんですよ。もうずーっと携帯見て。病院行ってる時もずーっと見てて。でも全然携帯光らへんのですよ!」
村上 「メール着た時のランプね」
横山 「もう俺何回センター問い合わせしたか!夜まで待っても全っ然こない!」

たまらず 「ちょっと待ってや!俺は!」 と言いかける亮チャンを 「わかってる!わかってるから!」 と諭すヨコ。

横山 「ほんで、もう寝ようと思った時にスタッフさんから電話が着て、 『あっ横山?風邪大丈夫?明日ドラマ行ける?』 『あっもう全然大丈夫です!絶対行きます』 『あっ、そう錦戸がね。“メール返信したらまた横山君が気ぃ遣って返信せなあかんから、風邪ひいてるし、あえて返さんかった” って言ってたよ。そんだけ』 って!!」

会場 「「「キャー♡♡」」」

照れ笑いの亮チャン

横山 「もう、俺なんでこんな夜中にドキドキせなあかんねやろって。笑」

と言って一呼吸おき

横山 「なんやかんや言うて、お前らが俺の一番のクスリやったで

と、キメ顔の横山クン。笑

村上 「お前それ言いたかっただけやないか!」
大倉 「何それ!?」
安田 「おいしいとこどりやん!」
村上 「長っいフリやったなぁ」

メンバーからの大ブーイングも気にせず1人高笑いで楽しそうなヨコ。笑




~絆より笑い!?~

村上 「こんなこと言うてるけどな、この人恒例行事出んかってんで」
大倉 「そうや!」
安田 「来んかった!!」
横山 「何が?」
村上 「円陣!!」

会場 「「「え゛えぇぇ~~!!」」」

横山 「ウソやん!今日やったん?」
村上 「やったわ!俺ら初めてのドームやし、みんなで気合い入れていこうとしてたのに」
横山 「えっうそ!全然知らんかった」
村上 「亮ちゃんが、スタンバイあるけど“横山君絶対来るから!”言うて、ずっと待っとったのに」
錦戸 「うん」
大倉 「何してたん?」
横山 「最初に流れる7人のオカン見てた」
村上 「お前リハで見たやんけ」
横山 「でもお客さんがどんなリアクションするか気になるやん」
大倉 「メンバーの愛がどうたらこうたら言うて笑いの方が大事なんや!」
安田 「うわっサイテー」
横山 「しゃあないやん。気になってんから」
村上 「自分の笑いがどんなもんかな」
横山 「なんやかんや言うて、お前らが俺の一番のクスリやったで
村上 「もうそれ終わったわ!」

円陣をしてなかったことが発覚してから横山クンはずーっと爆笑してました。笑
(いつものめっちゃたっかい声の笑い方)
それにつられてメンバーも会場も笑ってました




~前へ前への関ジャニです!?~

「僕らばっかり喋っててもあれなんで、Jr.紹介しましょうか」 というヒナの言葉で
BADとBOYS登場。

横山 「なんかお知らせあるんでしょ?」

ここで 【4月7日(土) 7:20から15分間 関西ジュニア ラジオレギュラー番組】 【5月6日 大阪城ホールにて関西ジュニア単独コンサート】 決定!!のお知らせが。

横山 「城ホールやって~」
村上 「なんやお前らトントン拍子か!俺とすばるの初めての仕事もラジオでしたよね?」
渋谷 「おしゃべりマンボッ♪っていうね」 (すばる喋ったんここだけ
横山 「意気込みなんか言うてた方がええんちゃいますか?」
中田 「絶対楽しいコンサートにするんで皆さん是非来てください!」

この後何か言おうとしたけど上手くまとまらない大智クン。

横山 「なんかお前ら3,4年前の俺らを見てるようやわ。前に出過ぎ」
中田 「それすばる君にも言われたんですよ。こないだ松竹座のコンサート来てくれた時になんか、僕直接は言われてないんですけどスタッフさんに言うといて~みたいな感じで・・・」

と話す大智クンを遮って、ヨコが一言。

横山 「大智、そういうとこが出過ぎやねん」

若干悲しそうな顔の大智クン。笑




~城ホのMCはサブかった!?~

横山 「そうや!城ホールと言えば、俺昨日DVD見てん。城ホールの。なんやっけ?ヒートアップ?」
大倉 「スピリッツ!!」
横山 「あぁ、それそれ」
村上 「お前覚えとけや」
大倉 「こんだけエイト好きや言うててやっぱこんなもんなんや」
横山 「ちゃうやん、そんなん知らんやん。ほんでな!(適当) あん時のMC俺らサッブいでー」
村上 「若かってんね」
横山 「やって安田とかいきなり、“僕のことカチンって呼んでください!” って。笑 なんの脈絡もないのに!いきなりやで!“僕モチが好きなんで”ってお前がモチ好きかどうか今どうでもええわ!って感じでしたよ」

言われてやっさん苦笑い。

村上 「まぁ今は成長しましたからね」 (フォロー上手)
横山 「あと大倉もひどいねん!こいつMCでマイク下に置いてんねん。ほんで“うん。うん。そうやんな” とか喋ってんの!マイク入ってないやん!」

言われてたっちょん苦笑い。

横山 「ほんまヒドいで~あれ。今日帰って見てみて」
村上 「わかった。見るわ」
横山 「ほんでなんやっけ?(いきなり)」




~後輩思いのエイトです!?~

ヨコのいきなりのフリから自己紹介することになったジュニア。
グダグダの濱チャンに、声が低くなったことだけイジられる薫太。笑

村上 「じゃあジュニアは次の曲あるからスタンバイ行こか」
中田 「はい!」

返事したもののメインステでぐずるジュニア。

錦戸 「えっ?そこでええの?」
村上 「ちゃうやん、なんかあんねんな」
桐山 「ぜんたーい、ススメっ!いっち、にっ!いっち、にっ!」

というキリヤマンの掛け声の元1列に並び駆け足で移動するジュニア。
ドームなのでジュニアがスタンバイする中央ステージまでは結構遠く、しばらくキリヤマンの 「いっち、にっ!」 の掛け声のみが響く会場内。
そんな後輩の後ろ姿をしれ~っと見つめるエイト。笑
客席も手拍子するものの 「これどこで終わるの?」 的な空気に。笑
そしてそのままジュニアを照らしていた照明が消えミニコント終了。

村上 「えっ!あれで終わり!?俺この空気で曲紹介すんの!?」
横山 「慣れてるやろ」

ヒナが曲紹介しようとマイクを上げた瞬間、タイミングよく 「いやでも後輩が活躍するのは嬉しいね」 と横山サンがしゃべりだす。
もう一度ヒナがマイクを上げた瞬間、またもやタイミングよく(狙ってではなくほんとに偶然かぶってました 笑)

横山 「さっきの俺のコメントいらんかった?いやぁ~でも…」

と話すのを無視して 「それでは皆さんジュニアで」 と進行しようとするヒナに会場笑い。 ヒナが振り返ると寂しそうな顔の横山クン。笑
ヒナがどうぞと手振りをすると

横山 「いや、後輩も頑張っていってほしいねって言いたかっただけ!なぁ、どっくん?(若干声高め)」
錦戸 「そうやな!(こっちも声高め) 頑張っていってほしいな!あれ?俺のこのくだりいらん?」

2人を無視してもう一度進行しようとするヒナに今度はわざと割って入る横山クン。
そしてまた話を振られた亮チャンは・・・

錦戸 「頑張ってほしいね!(やっぱり声高め) ごめん!やっぱこのくだりいらんわ。笑」

とグダグダのままヒナの曲紹介で後半戦スタート




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