スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
MC PART1
2007年03月12日 (月) | 編集 |

10日②部のMCレポです

発言した人、言い回し、順番などが違っているかもしれません
間違いに気づかれた方がいらっしゃいましたら、ご指摘いただけるとありがたいです。



~みんなの朝の過ごし方~

昨日はMステがあったので始発の飛行機で大阪入りしたというNEWS。

小山 「まっすーってめっちゃ早く起きるんだよね」
増田 「そうかな?」
小山 「集合時間の3時間前には起きてなきゃいやなんでしょ?」
増田 「うん」
小山 「えっじゃあ今日6時集合だったじゃん。何時に起きたの?」
増田 「今日はぁ~6時だから5時には家を出るから2時に起きた」

会場 「「「ええぇぇ~!!」」」

錦戸 「早っ」
小山 「そんなに早く起きて何してんの?」
増田 「出かける前に焦るのがイヤだからぁ~ゆっくり時間かけて準備したいんですよ」
小山 「朝ごはんとか?」
増田 「そう。優雅に食べたいの。朝はフルーツジュース飲みたいし」
山下 「3時間かけて?」
小山 「優雅すぎるよ。笑」

まっすーとは反対になかなか起きないという山P。

錦戸 「今日も遅刻して来たしな」
山下 「亮ちゃんから電話着たもん。亮ちゃん時間にすっごいうるさいから」
錦戸 「起きへんねんもん」
山下 「亮ちゃんからの電話でヤベッって超アセったぁ」
小山 「今日はPとまっすーが遅刻してきたね」

アレ?という空気の場内。

錦戸 「・・・!お前3時間前に起きてんのになんで遅刻すんねん!」
小山 「(笑) ほんとだよ!」
増田 「いや、なんか色々やってたら…」
錦戸 「しかもお前飛行機で後ろに背もたれ倒してきてなんも言わんかったやろ!」
増田 「言いましたよ!増田ですけど倒しますって」
錦戸 「言うてへんやん!お前何ウソ言うとんねん!」
増田 「えー。でも僕山下君には言いましたよね?」
山下 「言った言った」
増田 「ほらぁー。(なぜか誇らしげ 笑)」
錦戸 「…ええか、お前ら2人とも遅刻してんからな」

兄貴のお言葉に気まずそうな遅刻組2人。

錦戸 「俺だけやんけ。ちゃんと5時半に起きてシャワー浴びて」

と、文句を言う亮チャン。
すると今度はPチャンの反撃開始。

山下 「でも、こんなこと言うけど俺は亮ちゃんの秘密を知ってます」

会場 「「「なぁにぃーー??」」」

山下 「仕事が終わった後みんなすぐ帰ったんだけど、亮ちゃんは友達と遊びに行ってたの。だから次の日の朝、絶対まだ寝てるだろーなぁと思って電話したら 『はぁい、もしもしぃ?』 ってめっちゃ元気なの」

こん時の山Pの亮チャンのモノマネめっちゃ似てました!

錦戸 「俺な、朝起きるやん。ほんでマネージャーさんからとかの電話やと、ヤベッって思うねん。んで今起きた感じにしたあかんって思うの。1秒くらいで。やから電話出てすぐ 『はい、もしもし!(めっちゃ元気な言い方)』 って。俺朝いちスグこの声出るから!」




~遅刻組はかわいくて自由なんです~

朝の過ごし方のトークの時から会場のいたる所で 「まっすーかわいいー」 という歓声が。
その歓声になんだか納得いかない様子の亮チャン。笑

錦戸 「何が?まっすーってかわいいん?」

会場 「「「かわいいぃー」」」

錦戸 「えー」
小山 「まっすーがかわいいって言うモノもわかんないしね」
錦戸 「そう。まっすーがかわいいって言うのの何がかわいいか分からん」
小山 「確かにね」

会場 「「「かわいいぃー」」」

錦戸 「うそやん。どこが?手越とかPちゃんは見てて、あーかわいいなぁーって思うけどぉー。まっすーは…」
小山 「まっすーは笑顔がいいよね。あの星をめざしてのソロの後の笑顔とか。笑」
手越 「かわいいかわいい」
小山 「あの、こうやって手伸ばして」

と、まっすーのモノマネをする慶チャン。

増田 「アレさ、昨日のMステで俺ちょっとコケてた」
小山 「うそ?」
増田 「帰ってビデオ見たらコケてた。俺のさ、衣装の靴の先がとんがってるのね。だからこう、回る時にちょっと、こうガクッって」

と言いながら再現するまっすー。
家帰ってビデオ確認したけどそんなにコケてなかったよ。笑

小山 「でも俺はその後の超ドアップの方がびっくりしたよ」

メンバー、会場、爆笑。

増田 「あれはねぇ~」
小山 「まっすーの笑顔はいいね。今日もやってね」

会場 「「「やってー」」」

増田 「うん。まぁ… (ちょっと恥ずかしそう)」

と、ここで突然。

加藤 「あっ、いきなりなんだけど俺ちょっと言っていい?今日の飛行機で山下君俺の席座ってましたよね?」
山下 「座ってないよ」
加藤 「いや座ってましたよ。山下君もう寝てたから俺と手越横にズレましたもん」
山下 「うそ。だって俺なんとかのEだったもん」
加藤 「だからそこは違ったんですよ」
山下 「・・・・・・・ごめんなさい」 (言い方がめちゃかわいいの♡)

するとNEWSのドンがリーダーをかばう。

錦戸 「なんで?なんでそんなこと言うん?なんでそんなことで怒るん?」
加藤 「別に怒ってないですよ」
錦戸 「眠かったんやん。忙しいんやん。寝かせてやろうや」
加藤 「・・・・・・・ハイ」

ちょっと不満顔の成亮クン。笑




~腹黒ペンギン~

すると突然会場から 「慶ちゃん卒業おめでとー」 の声が。
1部のMC中に電話で確認をして無事卒業が決まったという小山クン。
(良かったね

小山 「ありがとうございます。あっでも待って。俺ね、さっきまでスゲー興奮してて今やっと落ち着いたとこだから。笑」

会場 「山Pもがんばってー」

山下 「はい。がんばります」

そして、会場には色んなうちわやボードを持った人がいるという話へ。

手越 「俺ね、さっき、あっこれ横浜でかな?なんかね、“腹黒手越” って横断幕持ってる人がいたの」
小山 「すごいね」
手越 「そう。黒ってあって髪を黒く戻せってことかな?って思ったら腹黒だったの」

そんなことも笑顔で話して、さすがアイドルてごりん!って思ったら・・・

手越 「それ見たら俺めちゃめちゃテンション上がっちゃってー」

ドSなだけかいっ!!笑

小山 「ていうか横断幕って。笑」
手越 「横断幕じゃないか。なんていうっけ?笑」
小山 「まぁね、手越はね。悪気ない自己中だもんね」
手越 「そうなんです。自覚がないんですよね」
小山 「うん」
手越 「自覚がないのが問題ですよね」




~巻いたらかわいいんだよ!~

テゴの性格の話をしてる間客席に目を向けて話に参加してない人が約2名。

小山 「でさ、なんでPとシゲそっち向いてんの?」
山下 「いや、なんかさぁー。大阪って、こう、巻いてる人が多くない?」

と言って胸辺りで手をクルクルしながら巻いてる理由がわかんないみたいな言い方をするPチャン。
会場も若干 「なんでよ、ええやん」 みたいなブーイング。

錦戸 「なんや大阪が遅れてるって言いたいんか」

会場拍手。笑

山下 「いや、そういう意味じゃなくて」
錦戸 「ええやんけ。みんなかわいくしてこようって、巻いたり色々してがんばって来てるんやから」
山下 「…うん」
錦戸 「巻いたらかわいいのー」

だだっ子みたいな言い方でかばってくれた亮チャンに会場大盛り上がり。笑
立場が悪くなったPチャンは気まずそうに、

山下 「ごめんなさい」

と、本日2回目のごめんなさい。笑

余談ですけど、亮チャンもそうやしエイトの他メンもそうやし、関西の男の子って巻き髪好きですよね??
まぁ関西の女の子が巻き髪しかしないってのもあるやろけど
なんでなんでしょ? 素朴な疑問。笑




~原始人大作戦!?~

そしてここで山Pのドラマの宣伝。
一生懸命ドラマのストーリーを話すPチャンの横で何やら勘違いしてる人が・・・

増田 「いいですよね。ドラマ。僕も出れませんかね?」
小山 「何に?Pのドラマに?」
増田 「そう。原始人役とかで」

まっすーのこの発言にメンバー、会場びっくり!

山下 「原始人って。そんな過去まで行かねぇよ。笑」
小山 「どこまで戻るんだよー。笑」
増田 「ダメですかね?原始人役。シゲと一緒に…」
加藤 「・・・えっ!?俺も?何勝手に入れてんの!?」
増田 「良くない?」
加藤 「ヤダよ!っていうか俺何役だよ!」

おそらく会場にいた人みんな原始人のまっすーとシゲを想像してましたね。笑

そしてここでゲストの関西ジュニア登場。1人ずつ紹介する先輩の亮チャン。
(ちなみにメンバーはBADの2人、BOYSの大智クンと濱チャン、OSSaNの千崎クンと佐竹、ムエタイブラザーズに中山優馬クン)
ムエタイブラザーズが気になる慶チャン。

小山 「寒くないの?」

(ムエタイブラザーズはほんとにムエタイの格好です。そんで2人はほんとの兄弟です)

弟  「…寒いです」 (かわいい♡)

この時うちは山P見てたんですが、まるで孫を見るおじいちゃんのような優しい瞳で (もちろんおじいちゃんやなく王子ですけどね)
そして5月6日に行われる関西ジュニアのコンサートの宣伝。

中間 「NEWSのみなさんもぜひ観に来てください!」
錦戸 「おぅ行く行く。そんなん行くよな?みんな」
小山 「うん。来たいね」
手越 「ここに来ればいいんですよね?」
錦戸 「そうそう」
手越 「ここですよね?」 (なぜか何度も確認するテゴ 笑)
錦戸 「ていうかもしかしたらその頃大阪おるかもやし」
小山 「うん、そうだよ!」
手越 「そうだ!来てるかも」

この時のメンバーの言い方がやけにリアルで (特にテゴ) えっ?ゴールデンウィーク大阪来んの?とちょっとドキドキ。

小山 「では、今日はコンサートでやる曲を一足先に見せてくれるということで…いきましょうか!」

そして後半戦スタート




スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。